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書籍詳細

BUSINESS LAW JOURNAL (ビジネスロー・ジャーナル) 2017年11月号 [雑誌]

【特集】秘密保持契約の最適化
【Topic】近時の動向から考える日本での国際仲裁の活用可能性
【実務解説】freee対マネーフォワード事件 東京地裁判決の意義

秘密保持契約は最も件数の多い契約類型の一つ。ビジネスの推進やリスクマネジメントの観点から最適な内容・運用となっているだろうか。
本特集では、各社が用意しているひな形を見直す必要はないか、また、契約交渉の中で注意すべきポイントはどこなのかといった視点から解説する。

目次情報


【特集】秘密保持契約の最適化

  秘密保持契約の見直しポイント
  石川智也 弁護士 / 平田えり 弁護士

  英文の秘密保持契約をレビューする際のポイント
  石原 坦 弁護士 / 門永真紀 弁護士

  新興国企業との秘密保持契約で問題となりやすい点
  粟津卓郎 弁護士

  [Crosstalk]法務担当者の視点
  メーカー・サービス業など 9名


【Topic】近時の動向から考える日本での国際仲裁の活用可能性

  井口直樹 弁護士


【実務解説】freee対マネーフォワード事件
  東京地裁判決の意義


  高橋元弘 弁護士




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